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「ネプコン ジャパン 2018」に出展します

「ネプコン ジャパン 2018」は、「第47回 インターネプコン ジャパン -エレクトロニクス製造・実装技術展-」を中心に7展で構成され、エレクトロニクス機器の多機能化・高性能化を支える最新の製造・実装・検査に関して約2600社が出展する日本有数の展示会です。

京都地域スーパークラスタープログラムでは、その中で併催される「第19回 プリント配線板 EXPO」に参画団体と共に出展し、SiCパワーデバイスの社会実装に向けた研究開発の成果を展示いたします。パネル、試作品、製品の展示以外に実演もございますので是非ご来場ください。

日 時
2018年1月17日(水)~1月19日(金)
10:00~18:00(最終日のみ17:00まで)

会 場
東京ビックサイト 東2ホール(東京都江東区有明3-11-1)
http://www.bigsight.jp/access/transportation/

入場料
無料(招待券申込制)
※詳細・招待券請求は「第47回 インターネプコン ジャパン -エレクトロニクス製造・実装技術展-」のホームページをご覧ください。
http://www.nepcon.jp/

展示団体と
展示タイトル
・大阪大学(舟木教授)
 SiC搭載機電一体SRモータへの適用事例

・(公財)京都高度技術研究所
 SiCパワーデバイスによる高効率エネルギー利用システムの構築

・(地独)京都市産業技術研究所
 SiCパワーデバイス実装基盤技術

・神戸電機産業(株)
 鉄道旅客車両搭載用 小容量SiC電源ユニット

・(株)竹中製作所
 小型低コストのマルクス電源

・日新技研(株)
 SiCモジュール搭載高周波電源

・日本電産(株)
 電動バイクを想定したSiCインバータによるSRモータ1万回転駆動デモ

・福井大学(米沢教授・福井地域サテライトクラスター)
 SiC利用有線ドローン用DC給電システム

 

12月 26th, 2017|お知らせ|

京都地域スーパークラスタープログラム
平成29年度「社会人パワーエレクトロニクス講座(基礎編)」を開催しました

(公財)京都高度技術研究所では、平成29年6月1日(木)から10月12日(木)の間、平成29年度京都地域スーパークラスタープログラム「社会人パワーエレクトロニクス講座(基礎編)」を全8回に渡って開催いたしました。

本講座では、京都大学工学研究科 蛯原義雄准教授、木村真之特定講師、松嶋徹助教、千葉工業大学工学部 佐藤宣夫教授と山本秀和教授、首都大学東京理工学研究科 和田圭二准教授の6名を講師にお招きし、電機電子大手企業、中堅企業の若手技術者を中心に各回約20名の方に参加いただきました。

講義は物理学的理解に立ち戻りながらパワーエレクトロニクスのマネジメントに必要なデバイス・回路技術を理解し、回路実習を通して知識を体得することを目的に、過去3回の参加者からのご意見をもとに、電磁気学の基礎に立脚しながらパワーデバイス、および電力変換回路、制御などの基本を理解し、さらに最先端の技術動向を概観するという極めて野心的な取り組みとなりました。最終2回の講義では、受講者自らが回路をシミュレーションして試作、さらにはSiCパワーデバイスを扱うという実習が行われ、得られた知識が体感されて好評でした。

※プログラムの詳細は以下をご覧ください。

京都地域スーパークラスタープログラム平成29年度「社会人パワーエレクトロニクス講座(基礎編)」受講生募集のお知らせ 〜申込受付を終了いたしました〜

 

 

 

12月 20th, 2017|事業報告|

「京都地域スーパークラスタープログラム クラスターフォーラム-SiCパワーデバイスの社会実装普及を目指した5年間の取組と成果-」を開催しました

京都府、京都市、(公財)京都高度技術研究所の共同提案による国立研究開発法人科学技術振興機構公募事業である研究成果展開事業「京都地域スーパークラスタープログラム」は、長野、福井、滋賀の3地域との広域連携のもと、平成25年12月に開始しました。本プログラムでは、先進パワー半導体として有望なSiC(シリコンカーバイド)に注目し、SiCパワーデバイスの本格普及と社会実装を促進し、「クリーン・低環境負荷社会を実現する高効率エネルギー利用システムの構築」を目指してきました。

このたび、本プログラムの事業期間である5年度間が終了することから、本プログラムの総括を行うと共に今後に向けた議論を行うことを目的としたフォーラムを平成29年11月10日(金)にホテルグランヴィア京都にて開催しました。

当日は、京都市の門川大作市長、京都府商工労働観光部長の兒島宏尚氏の主催者挨拶のあと、本プログラムの西本清一代表研究統括から活動実績と今後の展望に関する紹介があり、その後4件の発表とパネルディスカッションを行いました。
さらには、会場内にこの期間に誕生した成果物の展示を行いました。
156名(一般参加者105名、関係者51名)の参加者のもと熱気に包まれたフォーラムを盛況裏に終える事ができました。

<当日の発表テーマと発表者>
1.京都地域スーパークラスターの活動実績と今後の展望
 西本 清一 氏(京都地域スーパークラスタープログラム 代表研究統括)

2.「パワエレ応用回路設計」を基盤とする実装モジュール開発
 舟木 剛 氏(大阪大学大学院工学研究科 教授)

3.次世代パワーデバイス開発と産産学連携による実装製品開発の推進
 中村 孝 氏(ローム株式会社 研究開発部 主席研究員)

4.次世代マイクロスマートグリッドシステムの開発と国際ビジネス展開
 今井 尊史 氏(株式会社アイケイエス 代表取締役社長)

5.次世代パワーエレクトロニクスを活用したインテリジェントモータの開発
 福永 泰 氏(日本電産株式会社 専務執行役員)

6.パネルディスカッション
-産産学連携オープンイノベーションの『京都モデル』構築から『SiCパワエレ産業クラスター』形成へ-
・モデレータ
 西本 清一 氏(京都地域スーパークラスタープログラム 代表研究統括)
・パネリスト
 今井 尊史 氏(株式会社アイケイエス 代表取締役社長)
 坂本 修一 氏(文部科学省 科学技術・学術政策局 産業連携・地域支援課長)
 福永 泰 氏(日本電産株式会社 専務執行役員)
 舟木 剛 氏(大阪大学大学院工学研究科 教授)
 松波 弘之 氏(京都大学 名誉教授/国立研究開発法人科学技術振興機構 産学連携アドバイザー)

 

12月 16th, 2017|事業報告|

「第2回 回路・システム研究開発グループ研究会-高周波スイッチング回路技術開発とその応用-」を開催しました

京都地域スーパークラスタープログラムの研究開発グループの一つ、「回路・システム研究開発グループ」では、本プログラム最終年度にあたり、SiC(シリコンカーバイド)パワーデバイスの社会実装加速に向けた2回の研究会開催を計画し、その第2回を平成29年11月8日(水)に京都リサーチパーク4号館ルーム1において「高周波スイッチング回路技術開発とその応用」と題して開催しました。(第1回は平成29年8月8日(火)実施済み。)
当日は、西本清一代表研究統括の開会挨拶の後、5件の研究発表があり、参加者(一般参加者46名、関係者24名)は真剣に発表内容に聞き入っていました。
また、全ての研究発表終了後、京都大学 佐藤高史教授の進行によるディスカッションが行われ、SiCパワーデバイスの高周波ゲート駆動技術、デバイスモデル、電力パケット技術等に関する活発な議論が行われ、好評のうちに終了しました。
 
<当日の発表テーマと発表者>
1.「高周波スイッチング応用」
  引原 隆士 氏(京都大学大学院工学研究科 教授)
2.「高周波ゲートドライバの開発」
  小林 和淑 氏(京都工芸繊維大学 電気電子工学系 教授)
  古田 潤氏(京都工芸繊維大学 電気電子工学系 助教)
3.「デバイスモデル/回路解析」
  佐藤 高史 氏(京都大学大学院情報学研究科 教授)
  新谷 道広 氏(奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 助教)
4.「電力パケット化装置開発」
  高橋 亮 氏(愛知工科大学 工学部 准教授)
5.「電力パケット配送プロトコルの設計と実装」   
  岡部 寿男 氏(京都大学 学術情報メディアセンター 教授)

11月 27th, 2017|事業報告|

「びわ湖環境ビジネスメッセ2017」に出展しました

「びわ湖環境ビジネスメッセ2017」が、10月18日(水)~10月20日(金) の3日間で、34,270名のご来場者をお迎えし、長浜バイオ大学ドームで開催されました。
京都地域スーパークラスタープログラムでは、京都地域コアクラスターと滋賀地域サテライトクラスターと共催で出展し、京都地域コアクラスターからは、(公財)京都高度技術研究所、(株)栗田製作所、奈良先端科学技術大学院大学(石河准教授)による、SiCパワーデバイスの社会実装に向けた研究開発成果を、ポスターや映像、製品・試作品等の展示でご紹介し、この4年間の成果をご来場者に強くアピールし、盛況のうちに終了致しました。
今後もこの様な機会を活用して、当プログラムが推進するSiCパワーデバイスの社会実装に向けた研究開発成果をご紹介して参ります。

 

11月 24th, 2017|事業報告|

「CEATEC JAPAN 2017(シーテック ジャパン 2017)」に出展しました

「CEATEC JAPAN 2017(シーテック ジャパン 2017)」が、10月3日(火)~10月6日(金)の4日間で、152,066名のご来場者をお迎えし、幕張メッセで開催されました。
京都地域スーパークラスタープログラムでは、参画する各団体((公財)京都高度技術研究所、(株)栗田製作所、日新技研(株)、京都電機器(株)、長野地域サテライトクラスター)による、SiCパワーデバイスの社会実装に向けた研究開発成果を、ポスターや映像、製品・試作品等の展示でご紹介しました。この4年間の成果をご来場者に強くアピールし、また新たなマッチングの可能性も生まれ、盛況のうちに終了致しました。
今後もこの様な機会を活用して、当プログラムが推進するSiCパワーデバイスの社会実装に向けた研究開発成果をご紹介して参ります。

 

11月 24th, 2017|事業報告|

JSTスーパークラスタープログラム(愛知地域・京都地域)
「長野サテライトクラスター 最終研究成果発表会」のご案内

科学技術振興機構による「スーパークラスタープログラム」は、平成25年度の事業開始から4年が経ち、最終年度を迎えました。長野県では「愛知地域」と「京都地域」のサテライトクラスターとして、信州大学・企業・県などが一体となって研究開発事業を推進してきました。これまでの活動成果、事業化展開等について、下記のとおり最終研究成果発表会を開催します。
次世代パワーデバイスに関心のある企業の皆様をはじめ、多数の皆様のご参加をお待ちしております。

開催日時
平成29年11月16日(木)13:30~17:00(開場13:00)

会場
ホテルメトロポリタン長野 浅間 (長野県長野市南石堂1346)
http://www.metro-n.co.jp/

内容
【愛知地域スーパークラスタープログラム(長野サテライト)の研究成果発表】
○長野サテライトの事業概要
信州大学 環境・エネルギー材料科学研究所  教授 手嶋 勝弥 氏(研究統括)

○高品質SiC結晶育成
信州大学 環境・エネルギー材料科学研究所 准教授 太子 敏則 氏

○高密度型・高出力型リチウムイオン二次電池電極の開発
信州大学 環境・エネルギー材料科学研究所 准教授 是津 信行 氏

【京都地域スーパークラスタープログラム(長野サテライト)の研究成果発表】
○長野サテライトの事業概要、耐熱絶縁材料の開発
信州大学 繊維学部 教授 村上 泰 氏(研究統括)

○パワエレ磁性デバイスシステムの開発
信州大学 工学部 教授 佐藤 敏郎 氏

○磁性めっきコイルデバイスの開発
信州大学 工学部 教授 水野 勉 氏

○長野県工業技術総合センターの取組
長野県工業技術総合センター 材料技術部門 金属材料部長 小板橋 竜雄 氏

情報交流会
ホテルメトロポリタン長野 黒姫(17:10~19:00)

主催
公益財団法人長野県テクノ財団、長野県、信州大学

共催
公益財団法人科学技術交流財団、公益財団法人京都高度技術研究所

後援
国立研究開発法人科学技術振興機構

定員
100名程度

参加費
無料
(情報交流会出席者は当日参加費4,000円をお支払いください)

詳細・申込
下記URLをご参照ください。
http://www.tech.or.jp/head-office/seminar/cat1/cat481/post-74/

お問合せ先
公益財団法人長野県テクノ財団 (担当:湯本、高橋)
TEL:026-226-8101  FAX:026-226-8838

10月 18th, 2017|お知らせ|

京都地域スーパークラスタープログラム
「サテライトクラスター福井地域 最終成果報告会 ~これからのSiCパワーデバイスを応用した研究成果紹介~」のご案内

(公財)京都高度技術研究所が中心となりSiCパワーデバイスの本格普及と社会実装を目指して、平成25年度から開始された研究事業「京都地域スーパークラスタープログラム」に福井地域として参画し、SiC半導体を用いたパワーデバイスを各種機器に実装するために必要なパッケージ化回路接合技術開発に関する研究について、国立大学法人福井大学を中心に進めてまいりました。
このたび、今年度で本研究事業が終了することから、これまでの研究成果を発表し、さらなる社会実装促進を目的とした報告会を開催します。
SiCパワーデバイスの利用にご関心のある方々のご参加をお待ちしています。

開催日時
平成29年10月26日(木) 13:30~15:00

会場
ユー・アイふくい(福井県生活学習館)学習室101
(福井県福井市下六条町14-1)
http://www.manabi.pref.fukui.jp/you-i/
※北陸技術交流テクノフェア2017会場(福井県産業会館)近く
※当日は北陸技術交流テクノフェア送迎バスをご利用いただけます。
JR福井駅東口発 所要時間約20分(無料)
8:00~15:30まで30分ごとに運行

内容
1.サテライトクラスター福井地域 研究成果発表
「分散型ロードレベリング実現・実証に向けた福井地域基盤技術統合化クラスター
 5年間の取り組みとこれからの展開」
福井大学産学官連携本部 教授 米沢 晋

2.特別講演
「SiC利用回路を組み込んだ蓄電システムの開発(仮)」
福井大学産学官連携本部・客員教授 松尾 博

3.成果物展示、デモ運転

4.質疑応答、名刺交換

主催
公益財団法人ふくい産業支援センター、国立大学法人福井大学、福井県

共催
公益財団法人京都高度技術研究所、ふくいオープンイノベーション推進機構

後援
国立研究開発法人科学技術振興機構(予定)

申込・詳細
下記URLをご参照ください。

サテライトクラスター福井地域 最終成果報告会

申し込みおよび問い合わせ先
公益財団法人ふくい産業支援センター オープンイノベーション推進部(前川)
TEL:0776-55-1555 FAX:0776-55-3430
E-mail:t-maegawa@fklab.fukui.fukui.jp

10月 18th, 2017|ニュース|

京都地域スーパークラスタープログラム 滋賀地域サテライトクラスター 最終成果報告会
「太陽光発電による売電事業の終焉 SiCが拓く近未来の新事業とは何か?」のご案内

JST委託事業「京都地域スーパークラスタープログラム」に参画するサテライトクラスター滋賀は、長野、福井のサテライトクラスターと共にコアクラスター京都とスーパークラスターを形成し、新規パワーデバイス活用による高効率な電力変換・蓄電制御と災害時に利用可能な自立電源の実現に向けて研究開発を進めてきました。本年最終年度にあたりその成果を発表いたします。

一人でも多くの方にご参加いただきたく、情報発信させていただいております。ぜひこの機会にご参加ください。

日時
平成29年10月20日(金)13:30~15:30(13:00受付開始)

会場
びわ湖環境ビジネスメッセ2017
長浜バイオ大学ドーム内 セミナー室1

会場アクセス

内容
新たな電力用半導体SiC(炭化ケイ素)の登場で、太陽光による発電電力をさらに増大することができます。いっぽう売電価格の低下で太陽光発電事業が頭打ちになる中で、太陽光発電や蓄電池の価格低下により、自家消費や電力自由化による市場取引が進んでいます。本セミナーでは、メガソーラー等の大電力分野と、災害時に強い小型自立発電等の小電力分野のそれぞれについて、企業における商品化事例、また本委託事業における大学での研究成果による将来の方向性について議論いたします。

座長:中嶋洋一(滋賀県県民生活部エネルギー政策課)

プログラム:
Ⅰ.サテライトクラスター滋賀
【1】プロジェクト概要と太陽光発電分野への応用
安田昌司(滋賀県立大学 教授、研究統括)

【2】大電力分野の太陽光発電 現状と近未来
1)株式会社ニプロン
2)柿ヶ野浩明(立命館大学 准教授)

【3】小電力分野の太陽光発電 現状と近未来
1)株式会社クリーンベンチャー21
2)平岡織染株式会社
3)奥健夫(滋賀県立大学 教授)

Ⅱ.コアクラスター京都 特別講演
メガソーラーシステム発電機能の画像診断技術の開発
石河泰明(奈良先端科学技術大学院大学 准教授)

定員
80名

参加料
無料

お申込み
以下のサイトより来場登録とセミナー申込をお願いいたします。
https://www.biwako-messe.com/sys/events/view/215

申込締切
平成29年10月13日(金)

お問合せ
滋賀県立大学 産学連携センター
TEL: 0749-28-8610

10月 3rd, 2017|お知らせ|

「びわ湖環境ビジネスメッセ2017」に出展します

びわ湖環境ビジネスメッセ2017は、環境ビジネスに取り組まれる企業・団体が環境製品、技術、サービス、ビジネスモデルを一堂に展示し、市場開拓と販路拡大に向けて実りある商談、取引を展開されるBtoBに特化した環境産業総合見本市です。

京都地域スーパークラスタープログラムとして、京都地域コアクラスターと滋賀地域サテライトクラスターとの共催で出展し研究成果を紹介いたします。また、10月20日にはサテライトクラスター滋賀の最終成果報告会も開催致しますので、ぜひご来場下さい。

日時
2017年10月18日(水)~10月20日(金)
10:00~17:00(最終日は16:00まで)

会場
長浜バイオ大学ドーム(滋賀県長浜市田村町1320)
http://www.bsn.or.jp/dome/

入場料
無料(来場事前登録をお勧めします)

Home

展示団体と
展示タイトル
○京都地域コアクラスター
・(公財)京都高度技術研究所
 SiCパワーデバイスによる高効率エネルギー利用システムの構築
・奈良先端科学技術大学院大学(准教授 石河 泰明)
 メガソーラーシステム発電機能の画像診断技術
・(株)栗田製作所
 液中プラズマ技術

○滋賀地域サテライトクラスター
・滋賀県立大学(教授 奥 健夫)
 可搬型太陽光蓄電池システム
・立命館大学(准教授 柿ヶ野 浩明)
 高電圧な太陽光発電システム用電力変換器
・最終成果報告会

日時:2017年10月20日(金)
   13:30〜15:30(13:00受付開始)

場所:長浜バイオ大学ドーム内 セミナー室1

定員:80名

参加費:無料

申込:以下のサイトより来場登録とセミナー申込をお願い致します。
https://www.biwako-messe.com/sys/events/view/215

申込締切:平成29年10月13日(金)

 

10月 3rd, 2017|お知らせ|